まだまだ楽天でやれることあるじゃん!楽天の受注CSVを投げるだけ。あなたの店舗のまだやれるを一緒に見つけましょう。売上アップの伸びしろがわかる

リピート・LTV・F2転換率・購入周期など、
あなたの楽天店舗のお宝データを手軽に分析。

明細300行まで無料 ・ クレジット登録不要 ・ PCでのご利用を推奨
●100%ローカル処理(外部送信なし・顧客情報も安心保護)●楽天RMSのShift-JIS文字化けを自動判定
●楽天RMS受注CSVに対応(自動判別)●楽天RMSはマッピング不要で取込●大規模データもブラウザ内で解析(上限は動作環境により異なります)
THE PROBLEM

楽天RMSの数字だけで、「次に何をすべきか」
まで見えていますか?
RMSだけじゃ、伸びしろまではわからないな…

売上、注文数、リピート率。数字は見えている。でも、「どこで離れた?」「どの商品がリピートにつながった?」「施策後も買っている?」までは見えにくいのが現実です。

RMSでは売上・注文数・リピート率は見えるが、その先が見えない
01

リピートの
「途中」が見えない

RMSでは店舗全体のリピート率しか分からず、初回から2回目、2回目から3回目へ何人進み、どこで離れているのかが分かりません。

初回購入(F1)
16,625人
100%
2回目購入(F2)
5,149人
31.0%
3回目購入(F3)
2,089人
12.6%
・・・
6回目以降(F6+)
633人
3.8%

リピートのどこで止まっているのか
分からない…

02

売れている商品と
「残る商品」の違いが見えない

売上ランキングだけでは、その商品から購入した顧客がその後も買っているのか、どの商品が高いLTVにつながっているのかまでは分かりません。

商品A売上
LTV?
商品B売上
LTV?
商品C売上
LTV?

売れている商品 = リピーターを生む商品
とは限らない…

03

施策の効果を
「その後」まで評価できない

クーポンやキャンペーンで一時的に売上が増えても、その顧客が2回目、3回目の購入につながったのかまでは分かりません。 本当の効果を判断できず、施策の良し悪しが曖昧になってしまいます。

クーポン
初回購入
売上は見える
2回目購入
その後は?
?

施策後に、どれだけリピートにつながったのか
分からない…

3分でわかる、ミエルLTV

YouTubeで見る

動画内の数値はすべてサンプルデータです。実績ではありません。

THE SOLUTION

楽天の受注データを、
簡単・深く・安全に。

楽天RMSの受注データから「リピート」「購入傾向」「LTV」までを簡単に分析できるツールです。

01取り込みがかんたん
楽天RMSの受注CSVをミエルLTVにドロップ

楽天RMSのCSVを
そのままドロップ

楽天市場のRMSでダウンロードした受注CSVを、そのままアップロードするだけ。面倒な設定は不要で、すぐに分析を始められます。

02リピートの流れが見える
F1からF6以降までの購入推移

F1からF6以降まで、
購入推移を可視化

初回購入(F1)から2回目(F2)、3回目(F3)、さらにF6以降まで、何人が次の購入に進んだのかを可視化。転換率・残存率・LTVから、どの段階で顧客が残り、どこで離れているのかを確認できます。

03データを外に出さない
受注データをPCのブラウザ内で処理し、外部サーバーへ送信しない

100% PCローカルで
安心のブラウザ処理

読み込んだ受注データは、インターネットサーバーに送信されず、すべてお使いのPCのブラウザ内で処理。顧客情報を外部に出さず、安心してご利用いただけます。

6 SMART FEATURES

意思決定を加速させる、
プロのための「6つのスマート分析機能」

01リピート分析 × 未来予測

どこで離脱しているかから、
改善したら売上がどう変わるかまで。

F1→F2→F3…の次回転換率・残存率・LTVを自動で可視化。 全体サマリ・月別コホート・LTVフローの3つの視点から、 リピーターが増える過程と離脱ポイントを確認できます。

全体サマリの管理画面
離脱ポイントがわかる
F1→F2→F3…どこで顧客が止まっているかを発見
改善の変化がわかる
獲得月ごとの推移から、リピートの改善・悪化を確認
伸ばすべき段階がわかる
顧客が進んだ・止まった段階から、優先する改善ポイントを判断
改善後の売上を予測できる
転換率を改善した場合の売上インパクトをシミュレーション
予測シミュレーション

転換率を変えて、
未来の売上・LTVをシミュレーション。

F1獲得人数や各段階の次回転換率を変更すると、 将来の売上合計や期待LTVをその場で再計算。 「F1→F2転換率を31%→35%にできたら?」といった改善目標を、自店の数字で確認できます。

予測モードの管理画面

月別コホート

Excel出力

獲得月ごとのリピート推移を比較。施策前後の変化も確認できます。

月別コホートの管理画面

LTVフロー

Excel出力

F1→F2→F3…と進んだ顧客と、各段階で止まった顧客を可視化。

LTVフローの管理画面
02勝ちパターン分析

LTVの高い「購買ルート」が
ひと目でわかる。

どの商品から入った顧客が、その後どの商品を買うとLTVが高くなるのか。 実際の購買ルートから「勝ちパターン」を発見できます。

勝ちパターン分析の管理画面
売るべき入口商品が見つかる
その後のLTVが高くなる入口商品を見つけ、集客商品の判断に活かせる
次に売る商品が見つかる
高LTVの購買ルートから、F2・F3で提案したい商品が見えてくる
伸ばすべき購買ルートが見つかる
経路ごとのLTVと顧客数を比較し、伸ばしたい購入パターンを判断できる
CRM・販促の設計に活かせる
メール・同梱物・クーポンなどで、次の商品へつなげる施策を考えられる
勝ちパターンの具体例

LTVの高い「購買ルート」がひと目でわかる。

LTVの高い購買ルートの具体例。入口商品から2回目・3回目までの流れと、顧客あたりのLTV

※画像はイメージです。

どの商品から入った顧客が、その後どの商品を購入するとLTVが高くなるのか。F1→F2→F3…の実際の購買ルートを追跡し、売上・LTVにつながる「勝ちパターン」を可視化します。

03日別転換率分析
購入タイミングを可視化

2回目の購入が
「何日後」に起きているか、一目でわかる。

初回購入から2回目までの日数を可視化。 リピートが起きやすいタイミングを、自店のデータから確認できます。

日別転換率分析の管理画面
リピートしやすい購入タイミングがわかる
初回から2回目までの経過日数を日別に確認し、最適なフォロー時期を把握できます。
メルマガ配信の効果が高まる
リピートが起きやすい時期に合わせてフォローメールを配信し、2回目購入を効率的に促進できます。
クーポン施策の効果を最大化できる
購入タイミングをもとに、有効期限や配布時期を最適化。クーポンの費用対効果を高められます。
商品ごとのリピート傾向が見える
入口商品を指定して、購入タイミングの違いを比較。リピートされやすい商品設計やセット販売の検討に役立ちます。
分析すると何が分かる?

もっとも購入されやすい
タイミングが見えてくる。

日別のリピート購入グラフ

購入が集中するタイミングが見えるので、フォローメールやクーポンを「いつ届けるか」を自店のデータから検討できます。

メルマガ
購入が増える直前のタイミングをフォロー施策の参考に
クーポン
次回購入までの日数を参考に有効期限・配布時期を設計
商品別分析
入口商品ごとにリピートタイミングを比較
ミエル's POINT。大事なのは、数字を見ることではなく、「次に何をするか」まで見つけること。現状のモヤモヤから分析で気づき、次の一手が見つかる。
04商品LTV貢献度ランキング
入口商品の「その後」を可視化

売れている商品と、
LTVを生む商品は同じですか?

初回購入商品ごとにリピート率・獲得LTVを比較。 その商品から入った顧客が、その後どれだけ売上を生んだかを確認できます。

商品LTV貢献度ランキング。初回来店時の商品ごとのF1人数、リピート率、販売期間、売上、獲得LTV
LTVで商品を比較
売上だけではなく、その商品から始まった顧客の獲得LTVで比較
入口商品の役割がわかる
新規顧客を集める商品と、その後の売上につながる商品を分析
商品別の日別転換へ
商品名の横にある「日別転換」から、その商品の購入タイミングを詳しく分析
施策につなげる
入口商品・広告・同梱・レコメンドなどの商品戦略を考える材料に

気になる商品を見つけたら、そのまま購入タイミング分析へ

気になる商品は、
そのまま「日別転換」へ。

商品名横の「日別転換」をクリックすると、その商品を入口商品とした2回目購入までの日数をすぐに確認できます。

商品LTVランキング「日別転換」をクリックその商品の日別転換率分析
分析のポイント

「新規を集める商品」と
「リピートにつながる商品」が見えてくる。

商品ごとの新規購入数・初回来店時リピート率・売上・獲得LTVの比較例

新規購入数が多い商品が、その後のリピート率・LTVも高いとは限りません。商品ごとのF2転換率・LTVを比較することで、「新規獲得に強い商品」と「その後の売上につながる商品」の違いが見えてきます。

入口商品設計
どの商品を新規獲得の入口として伸ばすべきかを検討
同梱・レコメンド
LTVの高い顧客の購買傾向から次の商品提案を検討
広告戦略
初回売上だけでなく、その後のLTVも踏まえて集客商品の優先順位を検討
05同梱(合わせ買い)ランキング分析
「一緒に買われる」を可視化

この商品と一緒に、
何が買われていますか?

実際の注文データから、一緒に購入されている商品をランキング。 レコメンドやセット販売の組み合わせを考える材料になります。

同梱ランキング分析の管理画面
相性の良い商品を発見
実際の注文データから、一緒に購入されやすい商品の組み合わせを確認
同梱率・同梱件数で比較
「よく一緒に買われている」を数字で比較
レコメンド施策に活用
商品ページ・カート・メールなどで次に提案する商品の参考に
セット商品の企画
実際に買われている組み合わせからセット販売の候補を発見
商品一緒に買われている商品を発見同梱人数を確認施策に活用
分析のポイント

「おすすめしたい商品」ではなく、
「実際に一緒に買われている商品」がわかる。

一緒に購入されている商品の組み合わせ

実際の注文データから「買われやすい組み合わせ」を発見し、レコメンドやセット商品に活用できます。

商品ページでのレコメンド
一緒に購入されやすい商品を商品ページで提案
セット商品の企画
実際の購買データをもとに相性の良い商品をセット化
メールでのクロスセル
購入商品に合わせて関連商品の提案を検討
06クーポン投資効果分析
クーポンの「その後」を可視化

そのクーポン、
その後の売上につながっていますか?

クーポンを使った顧客のその後のリピート・LTVまで追跡。 利用件数だけでは見えないクーポン施策の効果を確認できます。

クーポン投資効果分析の管理画面
クーポンの「その後」を追跡
利用件数だけでなく、利用後のリピート・LTVまで確認
クーポンごとに比較
クーポンコード単位で、どの施策がその後の売上につながったかを比較
集客経路の評価にも
専用クーポンコードを使えば、SNS・メルマガなど施策別の顧客価値を分析
次の施策に活用
値引き額・配布先・配布タイミングなど次回施策を考える材料に
クーポン利用その後のリピートLTV
分析のポイント

利用件数ではなく、
「その後のLTV」で比べる。

クーポン利用後のリピートとLTV

利用件数だけでなく、クーポンを使った顧客のその後のリピートやLTVを比較できます。

SNS施策の「その後」も見える。

施策ごとに専用クーポンを発行すれば、獲得した顧客のその後のLTVを比較できます。

クーポン設計
値引き額・有効期限・配布条件など次回クーポンの設計を検討
SNSキャンペーン
専用クーポンを使ってSNS経由顧客のその後を分析
集客施策の比較
獲得数だけでなくその後のLTVまで含めて施策を比較
FOR PARTNERS

支援会社・コンサルタントの方へ

クライアント様への月次報告が、売上と広告の話で終わっていませんか。 ミエルLTVは、担当店舗の受注CSVから提案材料をつくるための診断ツールです。

ご契約者は、どちらでも

クライアント様でも、御社でも構いません ※ ご契約は店舗単位です。担当5社ぶんをご覧になる場合は5契約が必要です

同じ画面をご覧いただけます

ご契約1件につき、メールアドレスを1つ追加でご登録いただけます (例:ご契約者さま + 御社のご担当者さま) 担当店舗ごとにご登録いただければ、複数社分をご覧いただけます

分析結果はExcel出力

提案書や月次レポートに、数字をそのまま持ち込めます

動画内の数値はすべてサンプルデータです。実績ではありません。

まだ、やれることはあります。売上を伸ばすヒントは、すでにあなたの店舗の受注データの中に。次は何をしよう?を、これをやってみよう!へ。
PRICING

データ集計作業をなくし、
一瞬で「高付加価値な戦略提案」へ。

無料体験プラン
¥0

受注明細300行までインポート可能。ツリー可視化と予測シミュレーションの軽快さをまずはお試しください。

無料ではじめる
スタンダードプラン
¥16,500/ 月(税込)
✓予測シミュレーション含む全6機能
✓大規模データもブラウザ内で解析(上限は動作環境により異なります)
✓期間指定フィルター全解放
✓データ出力機能 全解放

※ 受注データの取り込み・分析はPCでのご利用を推奨しています

無料トライアルを申し込む →
FAQ

よくある質問

ダウンロードしたCSVを本当にそのままアップして大丈夫ですか?+

はい。楽天RMSの受注CSVは、Shift-JISによる文字化けを取込時に自動判定して読み込みます。なお、出力テンプレートは「全カラムダウンロード用」を推奨します(必須列が揃っていないと取り込めません)。

他社の高額なLTV分析ツールとの最大の違いは何ですか?+

楽天RMSの受注CSVはマッピングなしで取り込める点と、受注データを外部サーバーへ送らずブラウザ内だけで分析する点です。売上の定義や画面ごとのLTV指標など、詳しい集計ルールはログイン後のツール内「よくある質問」をご覧ください。

サーバーにデータを送らないとのことですが、分析速度は問題ありませんか?+

はい。最新のフロントエンド技術によりブラウザ内で高速にインメモリ処理を行います。受注データはサーバーに送信されず、ブラウザ内で集計します。所要時間はデータ規模により数秒〜数十秒程度です(取込前に画面上でデータ量の目安も表示します)。

どのくらいのデータ量まで扱えますか?+

ブラウザ上で処理するため、扱えるデータ量はお使いのPCのメモリやブラウザの状況に左右されます。目安として、月商1億円規模の店舗の2年分(受注明細で数十万行)までは実用範囲で動作することを確認しています。データ量が多い場合は取込前に画面上で目安をお知らせしますので、必要に応じて期間を分けてお取り込みください。

トライアル期間はありますか?+

はい。期間制限はございません。受注明細300行までの無料トライアルをご利用いただけます(1注文に複数明細がある場合、注文数より早く上限に達することがあります)。

スマートフォンでも使えますか?+

お申し込みやログインはスマートフォンからでも可能ですが、受注CSVの取り込みと分析はPCでのご利用を想定しています。ブラウザ内で大量の受注明細を処理するため、メモリと画面の広さが必要になります。分析結果は表やツリー構造で表示されるため、PCの画面でご覧いただくことを推奨します。